小池栄子 丸白おっぱい遊戯

一度淫語をいわせてしまえば、二回目からはかなり抵抗が減るはずだ。

「もうちょっと太いバイブで拡張しといた方がいいかな。」

ツンデレどころか、ツンツンツンデレくらいだけど、こうやって積極的に迫ってくるってことは、栄子も少しは俺のこと、好きなのかも。

「もう康介のちょうだい・・・おちんぽ入れて・・・。」

栄子はM女らしく、俺がちょっとくらい乱暴なことをしても、平気でよがっていた。

「怒ってねえし。さっさとヤろうぜ。」

いつも予告なしに行くから、栄子はいつ俺が来るのかと常に緊張しながら待っている。

うっとりした目で、俺の筋肉をさわってる栄子の表情とか、性奴隷って感じでウケる。

仰向けになった俺の体に栄子が跨り、ゆっくりと俺のちんぽをおまんこに咥えこんだ。

栄子先輩はアナルから抜いたバイブに、新しいコンドームをつけて、俺に渡した。



高橋ひとみ
ソニン
愛田るか
寺田千穂
小田島敏子
小松彩夏
桜岡あつこ
佐野美幸
河崎早春
水野あい

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